
血を抜かれたせいか
(いや、実はそんなにぬいてないが)、
ジャンキーな味が恋しくなって、こんなのをいっぱい買って食べた。
我が家では、ジャンクな駄菓子は、添加物アレルギーの息子の関係で
“基本的に隠れて食べるよろし”
ということになっているので、娘とふたりで「駄菓子パーティ」である。
山ほど食べても数百円なんて、駄菓子屋はなんて素敵なのであろうか。
と、思っていたら、息子が帰ってきて焦った。
が。
昔はこういうのをみると食べたがってこまったのであるが、
よくよく考えたら、もう別に食べて痒くなったって自己責任なお年頃である。
なので、一応、おすすめしてみたが、
「20円のお菓子食べて、あとでしんどくなったらバカみたいじゃん」
と断られ、
なんか大人になってるなあ(ノ_<。)
と、じ〜んとした、つかさみずほであった。
ついでに、
「いい年して〜┐(-。ー;)┌」
といわれたことは、私の名誉のためにも、同居人には内緒である。

