弟くんが1週間後に結婚式を控えているのだが、
引越しがちっとも終わっていない。
それで、ママリンがいいかげん激怒している。
本人もお嫁さんも実家暮らしなので、新しく買い揃えた家具や家電品は新居に届いた。
自分の身の回りのものを運ぶだけで何故こんなに時間がかかるのかというわけだ。
一応、長男である弟くんの結婚ということもあり、実家には親戚やらなんやらと出入りが増えた。
しかし、「荷物」と称したガラクタが鎮座ましましているので、キレイ好き(潔癖症の域にちかい)ママリンとしてはイライラしっぱなし、というワケである。
そこで荷物の運び出しを手伝うように言われた、つかさみずほ。
車に乗り込んだとたん、
「だいたい、あんたの家も本だらけで足の踏み場もないじゃない!
さっさと片付けなさいよっ!(▼▼メ)」
と怒鳴られながら、ハンドルを握るハメになり、とんだ迷惑である。
私の家のことはほっといてほしい。
手伝いに来るってなら別だけど。
徹底的に片付けるには、もう燃やすしかないのよ、ウチの場合。


コメント (2)
>燃やすしかない。
我家もその通り・・・(;´Д`)
つーか、蒲田の銀ちゃんのよに!?
『捨てちゃえ捨てちゃえ〜!(・∀・)』ってな風味に
窓からなんでもかんでも、捨て去ってしまいたい・・・(切実w
投稿者: てつこ | 2006年09月15日 05:10
日時: 2006年09月15日 05:10
んだんだ。
ゴミの日のたびに、山ほど捨てますが、それでもまだまだ燃やすものがいっぱいありますですよ。
投稿者: つかさみずほ | 2006年09月15日 11:27
日時: 2006年09月15日 11:27