うちの職場には、
自己能力向上プログラムみたいなもんがある。
それぞれ目標を定めて、資格をとるとか、試験をうけるとかするんである。
で。
今年はヘルパー講座を受講したので、これでヨシ!としていたのだが、
「下位資格の取得はだめ」
(自分が持っている資格等よりも対外的に下位とされるクラスの資格取得)
ということになり、テキトーに「英語能力の向上、TOEIC受験860点」と書いた。
(ちなみに私の今のTOEIC SCOREは850点である)
この試験を受けたことのある人ならわかると思うのだが、
TOEICほど「これが限界だ」と自覚できる試験はない。
850点は、私の限界である。
もうこれ以上英単語いらなーい┐(-。ー;)┌
と、思っている私の頭に、これ以上はなにも入らない。
しかも、860点なら、レベルAではないか。
いいじゃないか、それで。
が。
850点から860点では、向上心がないと上がいうのである。
余計なお世話だ。
ならお前がとってみろ!てやんでえ〜(▼▼メ)
だ。
が、それではいつまでも書類が戻ってきてしまうので、900点とかいた。
はっきりいってムリである。
っていうか、そんなに英語できたら、英語で食うって(-_-;)
が、ヒマだヒマだ、と毎日いってるんだから、それくらいの時間はあるでしょ?
というのが上の言い分だ。
>ごもっともすぎてムカつくこと甚だしい。
しかたなく英語のテープを聴き始めた私であるが、
「聞き取れない」とか「単語しらん」とかいうレベルではないのだ。
この試験の場合、「この問題はわからない」と思ったが最後、その問題は飛ばすしかない。
(ただ、マークシート方式なので運に任せることはできる)
それにしても、一体、この世界言語はなにをもとめているのであろうか?
新しい方式に変わって、「単にテクニックだけではスコアはとれませんよ〜」と謳っているが、新しい試験もやっぱりテクニックではないのか?
返せ!3200円!(ノ_<。)
>テキスト代
と、ブツブツいってても試験費用を払ってしまったし、受けねば。
_| ̄|○
元・Les Bijouxのタイナカサチちゃん、頑張ってるですか〜。
知らんかったですよ〜
と、いうわけで、遅ればせながら応援♪
………ちょっとやるかぁぁぁっ
てな気になったよ、ありがとう(*^^*)

