ある意味母親より怖い
〜先週末・保健師をやっているはなちゃんとメールのやりとり〜
もう10年以上の付き合いになる良きお姉さんで、良き相談相手のはなちゃん。
児童施設で働いているはなちゃんは、今、フラワーアートセラピーにはまっている。
これがなかなか奥の深いシロモノで、私のようなガサツな人間にはむかないのだが、
はなちゃんの求めるものにはかなり近かったらしく、とうとう資格までとってしまったらしい。
でもさすがに理論や技法として現場で使うには、それだけではちょっと物足りないこともたしかなので、ここしばらくは、応用心理学の方に片足をつっこみはじめた。
うれしい限りである。
それで、まあ楽しくお薦めの文献などをお知らせしていたら、
「あ、そういえば、あんたの職場、そろそろ健康診断だったでしょ?」
とのメール。
そこで、ちょっと気になる結果がでたことを思い出して、
「いやあ、なんか実はWBCの数値が高くてさ〜。『さりげに安静にしろ』とかいわれて困ってるよ〜」
と、返信。

同居人が遠征試合のため、福井県に出かけてしまいました。
HEP HALLで、絵本作家・五味太郎氏のトークショーがありました。
日曜参観の振替休日で子供たちが家にいたので、
だがしかし、「バックドラフト」でさえ、90分待ち!







